DJ MouseとDJ 893のユニット。
二人とも岩手出身(しかも地元は同じ市町村らしい)から誕生した
「今時の格差社会に一石を投じる地方応援型」ユニット。
しかし、この組み合わせ、実際には、PC-9801やDOS、パソコン通信といった古いPCの話題から
音響機材やメタルの話題といった、いわばマニアックな流れがメインをしめる。
落ち着いたトークからリスナーには「ゴールデンコンビ」と称されるも
マニアックな話題には「じぇんじぇんわかりましぇん\(^o^)/」とレスされる始末である。
初放送の際は、Mouseの友達の外人Ilyes(エリアス)が登場し、国際色豊かな放送となった。
かきあげとMIKUのユニット。
MIKUがトークで話題提供、かきあげが安価凸をしてMIKUの話にのる形で放送している。
おしいれとかきあげのユニット。
正反対のキャラクター性が魅力。
凸るときの自己紹介は「We are Japanese Very Famous Comedian "Push Up".」
おしいれとAcidのユニット。
落ち着いた調教師(あしど)が、横暴な猿(おしいれ)を上手く制御する放送スタイルが特徴
からあげとあだっきゅーのユニット。
放送を予定していてもからあげの企画クラッシュや、あだっきゅーの寝落ちで
放送が出来なくなることもしばしば。
CPM(ガイア)、つかさ(マッシュ)、おしいれ(オルテガ)のトリオ。
つかさの安定したトーク、おしいれの手綱を引くCPMの組み合わせが
いいにおいをかもしだす。
てんぷらと茶太郎のユニット。
田中、塩のコンビ。
突発リレーでは48時間突破を果たした。
しかし英語が全くと言って良いほど出来ない。
要するに相手次第、"ワニと脇毛"とは対極に位置する。
711とななえのコンビ。
英語力は皆無に近い、ほぼななえへの萌えで構成される。
711は空気というか路肩のゴミみたいな存在。
レスをねこ、凸をかつドンがこなしつつ放送。
スカ凸における、かつドンのキャラを一変させてしまうほどの影響力を持っている
ひろし、ひろしの嫁のユニット。
基本的に落ち着いた家庭のようだ。しかし、まったりしすぎてるせいか
仮面夫婦疑惑が持ち上がっている。
てんぷら、フェルナンド、ZAKEDJ、あだっきゅーの4人組ユニット。
ユニット名は未来安価で、13スレ目(実質14スレ目)の>>1000によって決定した。
メンバーが多忙なため結成する機会が非常に少ない。
ピンブセとは、ポルトガル語で「ち○こ」と「ま○こ」を意味するピント(pinto)・ブセタ(buceta)から。
てんぷら、フェルナンドによる二人組みユニット。
ユニット名は未来安価で決定した。
かけ声がなかなか決まらない。
スレではF喫茶と略記されることが多い。
金銭には至ってシビア。
彼ら曰く、「俺らはゴールデンに向いていない。」
ワニキャップとみかんのユニット。
英語が苦手なミカンと英語に強いワニが組んだ
柑橘類がワニの生臭さを消すかのような理想的なユニット。
だがやはりテンパり気味。
塩とやかんのユニット。
キワモノのようだがワリとナイスバランス。
永遠の""期待の新人""。
スカ凸で、特に良い声質を持っているDJ2名のタッグ。
イケメン声+重低音声が、耳に心地よいラジオを展開。
やかんとやかんの嫁のユニット。
下ネタのフリも愛情も、全て横に流す不思議な組み合わせがミソ。
やかんの嫁とフェルナンドのユニット。
昼枠の時間帯から下ネタを惜しげもなく撒き散らす。
フェルナンドが6でやかんの嫁が9らしい。
二人ともハーフであり、語学も堪能。
ななえとたいまつのドSユニット。正式名はレミーラだが
「ななえが含まれていない」とたまに本人がスネるので、
前か後ろに「ななえ要素」を含んだタッグ名でレスしてあげましょう。
ワニキャップとAcidのユニット。
英語圏無敵の最終兵器…と思われたがワニが存外テンパる。
強い火力を誇る兵器が必ずしも最強でない事を人々の心に植えつけた。
黒歴史。
これに関わっていたDJは、
上海、かきあげ、ワニキャップ、おしいれ、やかん
らしいが詳細は全く持って不明である。
DJ小太郎とDJおかん(DJハルカ)のコンビ
二人とも消防の話で息が合い、(二人の間だけ)盛り上がる
DJななえとDJはるかのコンビ
会話が被ることが多々ある
当初ななえはこのコンビ名を嫌がっていたが、最後には気に入った様子
DJ雨男と塩のコンビ。
いつものスカ凸とは違う知識欲を刺激するトークが特徴。
やや右翼的だという意見よりコンビ名が決定したが当の本人は
”左から見れば真ん中も右”などとスルー。
一発屋となっぱのコンビ。
新人DJ二人の引いたり引かれたりのトークと
毎度おなじみの放送事故が特徴。
毎回凸する時の為の変なかけ声を決める。
今後に期待である。
35歳のポン太と14歳のうぃるこむによる、親子ほど年の離れた「スカ凸史上最高の年の差タッグ」。
曜日など関係なく、二人の気が向いた深夜にのみ短時間放送される。
ダダ滑りする「ポン太のオヤジトーク」と、それをクールに受け流す「うぃるこむの萌え」で構成され、一歩間違えば放送事故レベルのはずだが、なんとも不思議なことに小気味のいいテンポを刻んでいく。
放送中に挿入される、ポン太プロデュース&うぃるこむ出演のCMやジングルはぜひチェックして欲しいクオリティだが、その内容たるや最早、完全にポン太の自己満足&セクハラであるw
小室ファミリーのペロン・A・小室とジェイソン・ω・小室が子供の日企画でこのタッグ名で初放送。
ユニット名は当初「ペロン」+「ジェイソン」=「ぺろそん」となる予定であったが、「ぺぺろーそん」にしたほうがペペローションっぽくて響きがエロい、ということで現在の形に落ち着いた模様。
進行レス読み:ペロン・A・小室(メインDJ?)
クレーム処理:ジェイソン・ω・小室(アシスタント?)
自称、逆凸をよく受けるジェイソンだが、子供の日放送のタッグでも2度の逆凸を受けた。
それぞれあまり単独で放送することが少ない気がする。
普段下ネタの多いジェイソンであるが、ペロンの進行のおかげで抑え目な印象であった。
やかんと一発屋のユニット。
一発屋が終始ゲームをしてやかんが凸や安価、レス読みをこなす役割分担が理想的なユニット。
DaNoがみかんを姉さんと慕う、兄弟みたいなのほのぼのユニット。
韓国語無敵なのはもちろん、冷凍ミカンも回避される。
つかさとペロン・A・小室のユニット。
名前の由来はなんとなくかわいいからで決定。
のんたんとかきあげのユニット。
元夫婦のユニットだが別れてもイイ関係。
やかんとジェイソン・ω・小室の三重出身ユニット。
2009年8月7日にジェイソンがやかんの下宿にリアル凸し、「ウホッ、男2人の晩餐会ラジオ」を放送。やかんが夕食を調理しながらジェイソンがメインで放送した。
梨ボーイと友人、松葉ガニ夫の鳥取ユニット。
地元の友人らしく言い合いになったりすることもあるが、方言混じりのテンポの良いトークでラジオを盛り上げる。
時折みせるオードリーのような気持ち悪い馴れ合いもご愛嬌。
「平成生まれの塩ワニ」との呼び声も高い、2010年3月現在、今一番Hotなユニットである。
ペロンのテンポのいい関西弁トークと、ポン太の豊富な豆知識で構成されるユニット。
コンセプトは「どんなレスも拾え!突っ込め!!ボケ倒せ!!!」
ネゲット界では「西のペロン、東のポン太」呼ばれている二人。
時計の針がテッペンを指す頃、「気のいい二人の兄貴ユニット」は「18禁ユニット」に変わる。
「ネゲット上等!」「エロネタ上等!」が信条。
「Freedom!」「Going My Way!」が似合う二人だが、自分たちのことは棚に上げ、他人の風紀の乱れにはとてもうるさい。
スカ凸の外部評議団体「スカ凸風紀委員会」では、委員長(ポン太)、副委員長(ペロン)という顔も持つ。
二人が放送する番組は、スカ凸界の「ロンドンハーツ」と呼ばれ、日本PTA全国協議会が選ぶ「親が子供に聴かせたくないネトラジ番組」では1位を獲得した。(2010年)
※未成年リスナー&DJは逆凸非推奨
※正統派スカ凸をマッタリ楽しみたいリスナーは視聴非推奨